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ハードディスクのデータ復旧

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Data Rescue ハードディスクのデータ復旧

HDD/ハードディスク イメージ画像

HDD/ハードディスク

国内最高水準技術えます。

デスクトップPC、ノートPC、外付けハードディスク、ポータブルハードディスク等、様々なハードディスクのデータ復旧を行っております。

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  • 外付けHDD

ハードディスクはなぜ壊れるのか?
ハードディスクも多くの消耗品で構成され1つの消耗品が
不具合を起こすだけで正常に機能しなくなります

世界中のどのような優れた技術を投入してもできないことがあります。それは使用しても消耗しない物を作り出すことです。パソコンにはハードディスクが部品として搭載されていますが、これも消耗品であり蛍光灯や電球と同じと考えればハードディスクがいつ壊れてもおかしいことではありません。そのハードディスクも多くの消耗品で構成されており、1つの消耗品が不具合を起こすだけで正常に機能しなくなってしまいます。

HDD/ハードディスク内の各消耗品イメージ画像

つまり消耗品に壊れる理由を問うこと自体がナンセンスであり、落下、衝撃などが与えられた外的な要因でハードディスクが壊れたとしても、それは使用において消耗時間が極端に経過しただけに過ぎません。

“まずは、消耗品に大事なデータを
保存していることに気づいてください”

寿命は消耗時間をどう感じたか。
ストレージの大容量化が進み、
それだけ記録密度が上がったHDD

「以前のハードディスクは長持ちした」よく耳にする話です。しかし、よく考えてください。ハードディスクの大容量化が進んでいますが、ハードディスクの大きさは変わらないまま容量だけが増えているのです。つまりそれだけデータの記録密度が上がっているということになります。

従来と現在のHDD/ハードディスクの記録密度の違い説明図

これが消耗時間と寿命を定義する関係なのですが、ハードディスク自体も消耗することを前提で製造されているため、消耗をユーザーに感じさせないような延命処理を駆動中常時行っています。これは、ハードディスク自体がハードディスクとして機能し続けるために与えられた機能としてファームウェアで監視され、ユーザーが感じるより先にハードディスクは消耗を察知して対応しているのですが限界もあります。

“ つまりユーザーが不具合を感じたときには、
既に手遅れだということです ”

よく考えてください。お客様が何を一番重要視しているのかは復旧業者は事前に知るはずがありません。

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イメージ画像

Trouble case 下記のような様々な障害に対応しております。 弊社では以下のような症状・障害に対応いたしております。下記の症状以外についても対応可能な場合がありますのでお気軽にお問い合わせください。

論理障害
論理障害 誤って削除した! 本体を初期化してしまった。
ファイル名が文字化けのようになった。
物理障害
物理障害 異音を発している! ”カコンカコン”などの異音を発している。
エラー警告障害
エラー警告障害 警告が出る! アクセスランプが点きっ放しでハングアップする。警告が出てアクセス出来ない。
認識障害
認識障害 突然認識されなくなった! ネットワーク上から認識されなくなった。
ファイルやフォルダが無くなっている。
その他障害
その他障害 本体の水濡れ! 本体の水濡れや、水没、落下させて破損させた。

Flow 初期診断からデータが復元するまで

初期診断からデータが復元するまで 図 初期診断からデータが復元するまで 図

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