SecureAge

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情報漏えい、内部犯行、サイバー攻撃を防ぐ暗号ソフト

SecureAgeを導入すると、政府機関や企業にとって最大の脅威であるサイバー攻撃や情報漏えい、
内部犯行やマルウェア感染によるセキュリティインシデントから大事な情報を守ることが可能になります。
SecureAgeならエンドポイント保護を越え、自動的かつ無意識下で日常の仕事にまったく
支障をきたすことなく、組織内のすべてのデータの動きを完全に管理、把握することも可能です。

ご存じでしょうか?

近年の情報漏えい事件のほとんどは、“パソコンが動作中”に起こっています。
もし今ご利用のパソコンが“HDD暗号”の場合、誰もが閲覧可能な状態で
データが漏えいする可能性があります。

イメージ画像:Secure Data

データは、HDDごと
暗号化されているが・・・。

イメージ画像:Secure Data

パソコンの動作中に
データが移動されると・・・。

イメージ画像:Secure Data

データは、自動で複合化され
誰でも閲覧可能に。

つまりパソコンの紛失時を想定した“HDD暗号”だけでは、オンライン状態の
パソコンに対し巧妙な手口で行われるサイバー攻撃や、パソコンを自由に操作できる者による
内部犯行に対して、ほとんど意味がないのです。

このような時代だからこそ、情報は“ファイル単位の暗号”で
守る必要があるのです。

SecureAgeは“利用者の立場”を重視

“SecureAgeを導入すると、情報セキュリティ担当者の負担を軽減し、高価なセキュリティインフラの
導入コストや、セキュリティベンダーによるコンサルティングコストを大幅に削減することができます。”

  1. イメージ画像:Secure Data

    1.シンプルな使いやすさ

    特別な操作手順はなく、誰もが普段通りパソコンを利用できます。

  2. イメージ画像:Secure Data

    2.まるで透明な暗号世界

    ユーザーが意識することなく、すべてのデータは自動で暗号化されています。

  3. イメージ画像:Secure Data

    3.どこまでも続く安心感

    リムーバブルやネットワーク、エンドポイントから離れても暗号化を保ち続けます。

  4. イメージ画像:Secure Data

    4.ひと目でわかるリスク

    暗号化、非暗号化の状態をファイルのアイコンで常に確認できます。

  5. イメージ画像:Secure Data

    5.サイバー攻撃を無力化

    マルウェア感染や侵入、ゼロディ攻撃を無力化して漏えいを防ぎます。

  6. イメージ画像:Secure Data

    6.内部犯行も簡単に特定

    ファイルアクセスやアプリケーション実行履歴をすべてログに残します。

PKIベース暗号とは?

SecureAgeは、PKI(Public Key Infrastructure)つまり「公開鍵基盤」を採用した数少ない暗号ソフトウェアです。「公開鍵」とは「公開鍵暗号方式」という特殊な暗号技術で、この技術を採用すると暗号化、デジタル署名、認証といったさまざまなセキュリティ対策が可能になります。PKI を採用すると、“誰もがセキュリティを意識せず使用できるインフラ”を構築することができるのです。

SecureAgeTechnology は、
2003年にシンガポールでプロジェクトが発足して以降、
研究の第一人者であるTeow-Hin Ngair,(テオ-ヒン ニェ)博士のもとで実践的かつ最先端の暗号技術として開発が進められました。
近年、世界中の政府や軍隊、大企業において機密情報の保護、漏えい防止、アクセス管理、認証基盤技術として採用され続け、
これまでの暗号ソフトの常識を超えたデータプロテクション製品として“SecureAge”の名を世界に広めています。